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2010年04月15日(木)
DMX社、3D対応のビデオカメラDXG-321を発表
engadget 日本版によると、北米のDXG社が、3D対応のビデオカメラDXG−321を発売するという。解像度は640 x 480 (VGA)でAVI形式で動画を記録する。また、5メガピクセルの静止画撮影も可能。記録メディアはSDカード。3.2型の液晶モニターを搭載している。 HDMI端子は装備していない。発売日は今のところ未定で、価格は600ドル前後の見込み。
- シネックス、HPブランドから小型のHDビデオカメラ2モデルを4月下旬に発売 - 2010年04月14日(水)
- パナソニック、世界初のマイクロフォーサーズイメージセンサー採用の業務用HDカメラレコーダー「AG-AF100」開発 - 2010年04月13日(火)
- アドビ、全メディアのコンテンツ制作の統合ソフトウェア「CS5」を発売 - 2010年04月12日(月)
トップテスト済みビデオカメラ
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パナソニック HDC-TM300
フラッシュメモリー |
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パナソニック HDC-HS300
HDD |
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Canon (キヤノン) iVIS HF S10
フラッシュメモリー |
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Canon (キヤノン) iVIS HF S11
フラッシュメモリー |
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サンヨー DMX-HD2000
フラッシュメモリー |
最新レビュー
- ビクター Everio GZ-HM1 レビュー - 2010年07月30日(金)
- ソニー Handycam HDR-CX550V レビュー - 2010年06月30日(水)
- キヤノン iVIS HF M31 レビュー - 2010年05月30日(日)
- パナソニック HDC-TM700 レビュー - 2010年04月09日(金)
- JVC(ビクター) Everio GZ-HM340 レビュー - 2010年03月23日(火)
フラッシュメモリー
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ビクター Everio GZ-HM1 レビュー
ビクターエブリオGZ-HM1を初めて見たとき、GZ-HM400とうり二つであることに驚いた。見た目のことはさておき、問題はフラッグシップとしての中身だが、GZ-HM1の大きな特徴は撮像素子に裏面照射型CMOSセンサーを採用して低照度性能を大きく向上させたところにある。
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ソニー Handycam HDR-CX550V レビュー
今回はソニーの2010年フラッグシップ機HDR-CX550V。一回り大きくなったぶん、広角レンズの採用やマニュアル撮影機能が充実されて、ビデオカメラとしての機能が大きく強化されたという感じだ。テストでどのような結果が出るかが楽しみだ。
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キヤノン iVIS HF M31 レビュー
iVIS HF M31は、キヤノンの2010年中級機でHF20の後継機にあたる。タッチパネルが新たに採用されたり、メニューが刷新されたりするなどの アップ デートも見られる。充分な光量のあるシーンでは非常に高画質の映像が期待できることがわかったが、低照度での性能はいまひとつそうはいかなかった。
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パナソニック HDC-TM700 レビュー
123,000円
昨年のパナソニックのフラッグシップ機HDC−TM300はパナソニックが初めてタッチパネルを採用し、画期的な「おまかせiA」機能などを搭載した高性能なビデオカメラだった。カムコーダインフォの2009年度の最優秀ビデオカメラ賞に輝いたのもHDC-TM300だった。その後継機として登場したHDC-TM700に思わず期待してしまうのは無理もないことだろう。大口径レンズ、大型液晶モニター、1080/60p記録モード、機能的にさらに前進したマニュアルリングなど、強力なカメラとなっている。
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キヤノン iVIS HF S21 レビュー
123,000円
キヤノン iVIS HF S21は、2010年のキヤノン製フルHDビデオカメラのフラッグシップ機だ。HF S11の後継機として内容と機能はさらに充実された。記録メディアは64GB内蔵メモリ、そしてSD/SDHCダブルカードスロットが搭載されているのも 特徴のひとつとなっている。また、キヤノン機として初めてタッチパネルを採用した3.5型の大型液晶モニター、そして電子ビューファインダー搭載など、話題には事欠かない。
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ソニー Handycam HDR-CX500V レビュー
104,700円
ソ ニー Handycam HDR-CX500Vは、32GBメモリを内蔵したハイエンドモデルで、小型で精悍な外観が印象的なビデオカメラだ。メモリースティックのカードスロット も搭載されている。CX500Vでは、XR500Vが装備していたマニュアルリングの位置が変わり、操作性にも変化が見られる。メニューシステムもこれま でのソニーから一新されたデザインとなっている。
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ビクター Everio GZ-HM400 レビュー
80,000円
この夏登場したビクター Everio GZ-HM400は、これまでのコンパクトなEverioから見るとより大型で、HM400に先駆けて登場したX900と比べても趣はずいぶん違っている。X900と同様に大型センサーを採用しているが、HM400は32GBのメモリを内蔵、マニュアル撮影機能は強化され、しかもマニュアル操作用に新しく調整ダイヤル が 採用され、レーザータッチオペレーションをはるかに凌駕する操作感となった。
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キヤノン iVIS HF S11 レビュー
103,000円
7月にデビューしたキヤノンiVIS HF S11は、HF S10の後継機という位置付けになるが、内容的にはマイナーチェンジモデルだ。外観はHF S10とほとんど変わらない。相変わらずの大口径レンズがいかにも重厚で、カメラらしい存在感を与えている。内蔵メモリは従来の32GBから64GBに倍増、さら に大容量となった。おかげでHDDカメラの容量に近付き、SD/SDHCカードにも記録が可能なので、長旅でも記録メディアの心配はなくなった。
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パナソニック HDC-TM300 レビュー
91,000円
パナソニック HDC-TM300は、すでにcamcorderinfo.jpでレビューされたパナソニック HDC-HS300の兄弟機で、フラッシュメモリを記録メディアとするフルHDビデオカメラだ。内蔵ハードディスクドライブ(HDD)を搭載していないために、ボディは HS300に比べてスマートになり、持ちやすいデザインとなっている。
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パナソニック HDC-TM30レビュー
81,709円
パナソニックHDC-TM30は小型軽量設計を前面に押し出したモデルで世界最軽量と謳われ、パナソニックのフラッシュメモリタイプのビデオカメラとしては手頃な中級機といったところだろうか。パナソニックのフルHDビ デオカメラの中では唯一1MOSセンサーをモデルでもある。しかし追っかけフォーカス機能や、おまかせiAオート機能が搭載され、これに 加えてマニュアル撮影機能も充実されたカメラとなっている。さらに新開発の光学式手ブレ補正機能など魅力はさまざまなところで光っている。
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アップル iPhone 3G S レビュー
ア メリカではすでに発売が開始され、 日本では26日発売のiPhone 3G Sは、すでにご存知の通り動画撮影機能が搭載されている。ただでさえ大人気のiPhoneだが、3G Sになって搭載された新機能のビデオカメラの性能はどうなのか、気になっている人もた くさんいるはずだ。というわけで、iPhoneをビデオカメラとして見た緊急レビュー。