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はじめに
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01.ビデオカメラを見る
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02.色再現性とノイズ
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03.モーション&解像度
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04.低照度性能
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05.圧縮方式とメディア
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06.マニュアル操作
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07.使用感
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08.音声機能と接続機能
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09.その他の機能
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10.パナソニック HDC-TM750 比較
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11.キヤノン iVIS HF G10 比較
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12.ビクター Everio GZ-HM1 比較
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13.まとめ
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14.スペックと評価
ビクター (Victor) (Victor (ビクター)) GS-TD1
レビューは全 14 パート
次: パート 1
ビデオカメラを見る
はじめに
ビクターの Everio ラインに3D映像記録が可能なGS-TD1 が加わった。ツインレンズにツインセンサーを搭載し、フルハイビジョンで3D映像を記録する。外観は一風変っていて間違い無くユニークといえる。それはさて おき、3Dビデオカメラとしての機能を見ると、これがなかなか充実している。
3Dレンズのキャリブレーションは全自動なので、セットアップは実にシンプル。もちろん、3D映像だけでなくスタンダードな2D映像の撮影も可能だ。2D/3Dモードの切換えも、オートキャリブレーションのおかげで面倒さは全く感じられない。
最新ニュースとレビュー
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2012/01/31
ソニー Handycam HDR-PJ40V レビュー
ソニーHandycam HDR-PJ40Vは、ソニーのハイビジョンビデオカメラのミッドレンジに位置するモデルだ。パッと見ただけではごく普通の、何の変哲もないビデオカメラのようだが、液晶パネルを見ると、ビデオプロジェクターが内蔵されていることに気がつく。 もっと読む
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2012/01/20
パナソニック HC-X900 ファーストインプレッション
パナソニックは新型のフラッグシップ機として、HC-X900 をラスベガスで開催されたCES (世界最大の家電見本市)で発表した。 もっと読む
ベスト"ビデオカメラ"
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パナソニック (Panasonic) (パナソニック) HDC-TM750
2010年は「アバター」をはじめとして、ハリウッドが3D映画を全面に押し出し、次々とヒットを飛ばした年だ。そして3D映像に対応したハイビジョンテ レビが続々と登場した。そしてパナソニックは世界初の3D 対応のビデオカメラとして HDC-TM750 、コンバージョンレンズVW-CLT1 を発表。というわけで、今回は興味津々のこのコンビをレビュー。. 全 16 パートのレビューを読む
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2
キヤノン (Canon) (Canon (キヤノン)) iVIS HF G10
キヤノンの新しいフラッグシップ機 iVIS HF G10 がそろそろ発売される頃。撮像センサーが一新されたことで低照度性能は飛躍的にあがったが、その他の機能はどうだろう。. 全 16 パートのレビューを読む
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パナソニック (Panasonic) (パナソニック) HDC-TM900
高性能、高機能が非常に印象的だったパナソニック HDC-TM700/750 の後継機としてHDC-TM900 が北アメリカ市場でリリースされている。. 全 15 パートのレビューを読む
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4
ソニー (Sony) (Sony (ソニー)) HDR-TD10
ひと目で3D ビデオカメラだということが判るソニー Handycam HDR-TD10。3D 映像のほか、1920 x 1080 フルハイビジョン2D 映像を撮影することもできる。. 全 15 パートのレビューを読む
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5
ビクター (Victor) (Victor (ビクター)) GS-TD1
ビクターの Everio ラインに3D映像記録が可能なGS-TD1 が加わった。ツインレンズにツインセンサーを搭載し、フルハイビジョンで3D映像を記録する。外観は一風変っていて間違い無くユニークといえる。. 全 15 パートのレビューを読む
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