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2010年03月05日(金)ランサーリンク、コンポジット/Sビデオを1080出力に変換するアップスケーラー発売
ランサーリンク株式会社は、ビデオ/SビデオとLR音声を最大1080pまでのフルHD信号に変換するアップスケーラー2モデルをを3月5日から発売する。 「HDSC-CVH08P」はHDMI出力に対応、「HDSC-CVM08P」はミニディスプレイポート出力に対応する。出力端子の違いのほか、 「HDSC-CVH08P」はディープカラー8bit/10bit/12bitに対応するが、「HDSC-CVM08P」は8bitカラーにのみ対応す る。価格はオープンでランサーリンクの直販サイトでの価格は税込みで34,800円となっている。コンポジット/SビデオとLR音声のアナログ信号をデジタル信号に変換、最大1920 x 1080までの解像度にアップスケールが可能となる。出力解像度はVGA、480p、576p、720p、1080i、1080 50/60pから選択可能。ビデオシステムはNTSC、PALに対応する。
HQE(Hi Quality Image enhancer)機能、デジタルノイズ、ブロックノイズ、MPEGノイズリダクション機能のほか、3Dモーションアクティブノイズリダクション機能などが搭載される。
AV Watch
ランサーリンクHDSC-CVH08P製品情報
ランサーリンクHDSC-CVM08P製品情報
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2012/04/30
パナソニック HX-WA2 レビュー
パナソニックHX-WA2の外観を見ると思わず、「ザクティ」の名が口をついて出そうになるが、ザクティを製作していた三洋電機はパナソニックの子会社となったので、それはそれで自然なことだろう。 もっと読む
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2012/03/30
パナソニック HC-X900M レビュー
パナソニックの2012年新型モデルHC-X900M は、昨年のフラッグシップHDC-TM750 の後継機に位置するモデルだ。外観のデザインも新しくなり、ニューモデルらしさを醸し出している。しかし内容を見てゆくと、HC-X900MはTM750 を踏襲したモデルであることがわかってくる。 もっと読む
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キヤノン (Canon) (Canon (キヤノン)) iVIS HF G10
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パナソニック (Panasonic) (パナソニック) HDC-TM900
高性能、高機能が非常に印象的だったパナソニック HDC-TM700/750 の後継機としてHDC-TM900 が北アメリカ市場でリリースされている。. 全 15 パートのレビューを読む
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ソニー (Sony) (Sony (ソニー)) HDR-TD10
ひと目で3D ビデオカメラだということが判るソニー Handycam HDR-TD10。3D 映像のほか、1920 x 1080 フルハイビジョン2D 映像を撮影することもできる。. 全 15 パートのレビューを読む
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